お役立ち情報 |
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| タイトル |
: 融雪材の蒔かれた後 |
| 記事No |
: 6666 |
| 投稿日 |
: 2005/01/14(Fri) 23:18 |
| 投稿者 |
: katsu <katsuchan1@hotmail.com> |
| 参照先 |
: http://www3.ocn.ne.jp/~lion11/garage.html |
こんばんは 雪国より
冬の雪道、高速道や生活道路や観光道路などには、 融雪材(塩化カルシウム)が蒔かれる時があります。 融雪材が雪や氷の水分を吸う時に発熱することで、 雪や氷を溶かして道路の除雪となり便利なのです。 が、 車にとっては融雪剤の付着は錆発生の原因となるのです。
少量なら雪とともに流れ落ちてしまいますが、 融雪剤が蒔かれた道路を長時間、または、前車が雪とともに融雪剤を 巻き上げるような区間を走行した場合で、ボンネットを開けて白い時には、 車の下回り、マフラー、FF駆動車の場合には特にボンネットの中 なども温水洗浄したほうが良いのです。 でも、素人が頑張ると、電気系統をショートさせちゃう危険もありますので、 雪が降る地域のガソリンスタンドや、ディーラーなどに相談してみてくださいませ。
中古車購入にあたるときは、雪国の融雪剤の塩害と、海沿いの塩害には注意しませう。 ではまた
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| タイトル |
: Re: 融雪材の蒔かれた後 訂正 |
| 記事No |
: 6667 |
| 投稿日 |
: 2005/01/14(Fri) 23:41 |
| 投稿者 |
: katsu <katsuchan1@hotmail.com> |
| 参照先 |
: http://www3.ocn.ne.jp/~lion11/garage.html |
誤字でした。 融雪剤 の 「剤」を 材 と間違えました。 置き換えて読んで頂きたいと思います。
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